2026.1.7
紅里工房を主宰する寺嶋絵里子氏の作品には、季節の空気をそのまま封じ込めたような澄んだ気配があります。
冬の金沢は寺嶋の美意識と親和性が高く、その作品には、深い紅や墨色といった落ち着いたトーンに、淡い白や銀を重ねたものが多く取り入れられ、冬の透明な光と雪解け前の大地の息遣いを思わせます。
2025.12.23
見る者の心をつかまずにはいられない、美しい紅里工房のジュエリー。
忙しい日々の中で少し頑張りすぎたあなたにこそふさわしい、自分をいたわるための小さな贅沢です。
鏡の前で身に着けた瞬間、また新しい一年を前向きに迎える勇気と喜びが湧いてくるでしょう。
紅里工房のジュエリーは、そんな「自分を大切にする時間」をそっと彩ってくれます。
2025.12.16
今年一年、頑張った自分へのご褒美に、紅里工房のジュエリーはいかがでしょうか。
寺嶋絵里子氏が手がける漆塗りと螺鈿細工のアクセサリーは、金沢の伝統技法を現代的に昇華させた一点もの。
黒漆の深みと貝のきらめきが織りなす輝きは、まるで夜空に瞬く星のように静かで力強い美しさを放ちます。
2025.12.9
大切な方へのクリスマスプレゼントは、もう決まりましたか?
今年は、一点ものの漆・螺鈿ジュエリーはいかがでしょう。
紅里工房のジュエリーは、すべて作者寺嶋絵里子氏が手がけており、デザインコンセプトが同じだとしても、一つ一つが違う表情を持った仕上がりなのが特徴です。
世界にひとつだけの輝きが、大切な人への想いをより特別に伝えてくれます。
2025.12.2
紅里工房の匠、寺嶋絵里子氏が手がける漆塗りと螺鈿細工ジュエリーは、冬のクリスマスギフトに最適です。
金沢の伝統技法をモダンにアレンジし、ひとつひとつ手作りで丁寧に制作されている一点もののアクセサリー。
リピーターも多く、多くの方々を虜にしてやまないその繊細な輝きと深みのある色彩が、身に着ける人の冬を優しく彩ります。
2025.11.26
紅里工房のジュエリーの蒔絵は、すべて純金粉(24K)と純銀粉を使用しています。
蒔絵は、金沢が誇る伝統工芸の一つ。
これら金属箔は、金沢市内で製造されたものを使用しています。
金沢漆器の伝統が感じられる美しいジュエリーをお求めなら、紅里工房がおすすめです。
便利なインターネット通販をご利用ください。
2025.11.19
紅里工房のジュエリーは、プレゼント包装も無料で承っております。
箱を開ける瞬間のときめきを、そのまま閉じ込めたようなすてきなパッケージで、漆・螺鈿ジュエリーの魅力を引き立てます。
ご自分へのご褒美としても最適ですので、お気軽にお申し付けください。
紅里工房では、クリスマスプレゼントにふさわしい数々のジュエリーをラインナップ。
ぜひご覧ください。
2025.11.12
神秘的なオーロラ色が美しい、螺鈿ブローチ。
紅里工房が得意とする、青貝の螺鈿細工です。
貝の中でも、ほんとうに美しい部分だけを切り取って貼り付けるため、非常に細かいピースをつなぎ合わせることになり、より色彩豊かな仕上がりになりました。
ご自分へのご褒美や、特別な方へのプレゼントにおすすめです。
2025.11.5
もうすぐクリスマス。
大切な方へのプレゼントは、もう決まりましたか?
紅里工房が手掛ける漆や螺鈿ジュエリーはいかがでしょうか。
商品の1点1点が手作りで、金沢漆器や螺鈿ジュエリーという伝統工芸の要素を活かした高品位の作品です。
贈り物として、長く愛用される特別感を与えてくれるでしょう。
2025.10.29
紅里工房の漆や螺鈿アクセサリーは、金沢の伝統工芸技法を活かし、1つ1つを「作品」として手作り制作しています。
作品に華を添える純金粉や純銀粉、メキシコアワビなど素材にこだわり、ご自分へのご褒美や大切な方へのプレゼントにふさわしい一品をご用意しています。
2025.10.22
金沢漆器は、大名文化と貴族文化の優美さに武家の気品を融合させたのが特徴です。
蒔絵の高度な技法を駆使し、金銀粉や螺鈿・卵殻などをふんだんに用いて高級感ある作品が次々と制作されました。
日用品ではなく、芸術品としてもてはやされた金沢漆器。
その技術を活かした漆や螺鈿ジュエリーは、国内外で高く評価されています。
2025.10.15
金沢の漆工芸(特に加賀蒔絵)が最も栄えたのは、江戸時代中期~後期(17〜18世紀)と言われます。
3代藩主・前田利常の時代に京都や江戸から名工を招き蒔絵技術が導入され、後に茶道具や調度品を中心とした需要が拡大したことで、多くのすぐれた作品がつくられました。
先人たちによって培われた技術の粋を活かした、紅里工房の漆ジュエリー。
ぜひお手に取ってご覧ください。
2025.10.9
漆工芸と言えば、金沢。
その歴史は古く、17世紀初頭、加賀藩3代藩主・前田利常が桃山文化から高台寺蒔絵の巨匠五十嵐道甫を京都から招き、蒔絵の技術を金沢に導入したことがはじまりです。
金沢で代々磨かれた技術を昇華した、紅里工房が手掛ける数々のジュエリー。
大切な方へのプレゼントに、ぜひおすすめしたい一品です。
2025.10.1
螺鈿ジュエリーを得意とする、金沢の紅里工房。
特に漆と純金箔とを組み合わせた螺鈿ジュエリーは、シンプルなデザインながら、ゴージャスさが魅力の一点ものです。
製作はとても緻密で、ひとつひとつ小さなパーツを貼り合わせていくという、気の遠くなるような作業。
各地のイベントでもご覧いただくことができますので、お近くの方はぜひご来場ください。
2025.9.24
漆と言えば、黒、そして朱色の2つの色をイメージする人も多いでしょう。
黒漆のあの色は、鉄粉や水酸化鉄を加え、化学反応を起こすことで出る色です。
一方朱色は、辰砂(硫化水銀)や弁柄(酸化鉄)などの赤色顔料を混ぜて作ります。
紅里工房では、この2色の漆を上品に取り入れた、モダンなイヤリングを制作。
通信販売にてお求めいただけます。
2025.9.17
黒漆に金沢箔をあしらった、ハイセンスなイヤリング。
漆黒の漆を基盤に、純金箔とプラチナ箔とで、繊細な唐草模様を施しました。
唐草模様がない黒漆のスペースを敢えて設けることで、ゴージャスになりすぎず、上品なデザインに仕上げました。
特別な日や、大切な人へのプレゼントにいかがでしょうか。
ピアスへの変更も可能ですので、お気軽にご相談ください。
2025.9.10
紅里工房では、9月に千葉の東武百貨店船橋店で開催される、北陸物産展に出展いたします。
このイベントは、紅里工房の手掛けるジュエリーの実物を手に取ってご覧いただける、大変貴重な機会。
伝統とモダンが融合した、新しい螺鈿ジュエリーの数々。
その繊細さ、輝き、高いセンスが光る作品を、ぜひご覧ください。
2025.9.3
紅里工房の螺鈿細工と言えば、メキシコアワビ。
ほかのアワビと異なり、ピンク・青緑・紫などの色がマーブル状に混ざり合い、強い虹色の輝きを放つのが特徴です。
紅里工房では特に「青くてきれいな部分だけ」をモザイク状に貼り合わせる技法を採用。
濃いブルーが作品のアクセントになり、オパールのような繊細な光彩を表現しています。
2025.8.27
金沢で特に発展したのが蒔絵。
これは金箔や螺鈿を用いた豪華で繊細な装飾で、会得が難しい高度な技術力が求められます。
この日本が誇る伝統技術を受け継ぎ、美しいジュエリーに昇華させたのが、紅里工房。
普段使いからフォーマルまで、幅広くお使いいただける高いデザイン性。
大切な人にプレゼントしたくなる、世界でたったひとつの希少性。
お求めは、便利な通信販売をご利用ください。
2025.8.20
金沢が誇る伝統工芸技術のひとつ、蒔絵。
その歴史は江戸時代初期にまで遡り、当時の藩主前田利家が京都や江戸から優れた職人を招き、武具や調度品の政策を奨励したことに始まります。
その伝統技術は現在にも引き継がれ、紅里工房ではモダンなアクセサリーとして世間を魅了しています。
夏のお出かけにぴったりなジュエリーも多数取り揃えております。
2025.8.6
すてきな漆・螺鈿ジュエリーを手掛ける紅里工房では、男性向けのデザインも取り扱っています。
スーツやジャケットに上品なアクセントを加える、タイピンやラペルピン。
ジャケットの襟元や帽子にスタイリッシュな華やかさをプラスする、男性向けブローチ。
フォーマル、カジュアル問わず使えるシンプルデザインのペンダントなど。
父の日やお誕生日プレゼントにも好評です。
2025.7.30
紅里工房では、金沢箔や金沢漆器の技術の粋を凝らした高級ボールペンも制作しています。
ふだんあまりジュエリーやアクセサリーを身に着けないという方も、この華やかなボールペンならビジネスシーンでもさりげなく使うことができると好評です。
おもとめは便利な通信販売をご利用ください。
2025.7.23
女性らしさをプラスする、濃桃色螺鈿ジュエリーも紅里工房のおすすめの逸品です。
赤い漆塗りがベースになっているので、優しいピンク色の華やかな螺鈿イヤリングに仕上がりました。
日本の伝統技術とモダンなデザインが融合したすてきな一品。
日ごろ頑張っているご自分へのご褒美や、大切な人へのプレゼントに最適です。
2025.7.16
これからの暑い季節におすすめのジュエリーは、孔雀羽模様が美しい、螺鈿ペンダントでしょう。
純金箔とプラチナ箔とをぜいたくに使用したペンダントで、大きめなサイズで存在感もあり、夏の装いに華やかさをプラスします。
アーモンド型で瑠璃色が特徴なので、真夏でも清涼感があり、カジュアルな服装には華やかさを、フォーマルな服装なら上品さを印象付けてくれるでしょう。
2025.7.9
紅里工房が手掛ける、繊細な美しさが魅力の螺鈿ジュエリー。
今回ご紹介するのは、プラチナの上品な輝きが美しい、白蝶貝螺鈿ペンダントです。
レース模様があしらわれていますが華美すぎないようデザインされているので、フォーマルはもちろん、カジュアルな服装にも似合います。
お求めには便利な通信販売をご利用ください。
2025.7.2
これからの季節にもピッタリな赤い楕円形の漆イヤリング。
小さめのイヤリングですが、鮮やかな朱色が上品な存在感を放ちます。
イヤリングの金具は特許商品でもある「ソフトタッチ」の無痛金具なので、長時間ストレスなく着け続けることができます。
ピアスへの作り替えもご依頼いただけますので、お気軽に紅里工房にご相談ください。
2025.6.25
紅里工房の漆塗りアクセサリーは、どのお品物もかぶれ防止のコーティングが施されているので安心です。
アレルギーがご心配な方は、ご相談いただければ作者のほうでコーティングの重ね塗り加工をいたします。
金沢が誇る漆塗り技術が光る、漆や螺鈿のアクセサリー。
ひとつひとつが手作業による1点ものの作品です。
2025.6.18
漆黒の漆をベースに、螺鈿と金箔、プラチナ箔とで鮮やかに彩ったペンダント。
シックでクールで、シンプルながらおしゃれに襟元を飾ります。
華美すぎないので、日常的に身に着けることができるうえ、特別な日につけるとあなたを一層輝かせます。
紅里工房のジュエリーは、すべて手作りの1点もの。
ご自分へのご褒美に、ぜひいかがでしょうか。
2025.6.11
これからの季節におすすめの紅里工房のジュエリーをご紹介します。
まずは雫型のペンダント。
6月と言えば雨ですが、このペンダントは雫の形をモチーフとし、【sv(シルバー)926】の素材にプラチナ箔を施して、金パールの螺鈿が美しい輝きを添えます。
特別な日に身に着けたり、大切な方への贈り物としてもぜひおすすめです。
2025.6.4
紅里工房の漆や螺鈿のアクセサリー。
着け心地にもこだわっており、例えばイヤリングは、特許金具である、耳が痛くなりにくいソフトタッチ無痛イヤリングを採用しています。
どんなに美しいジュエリーやアクセサリーも、着けてみて痛いと、もう使いたくなくなりますよね。
長く使い続けることを前提とした紅里工房のアクセサリーやジュエリーは、着け心地にもこだわって製作しています。
2025.5.28
【sv925】の螺鈿ペンダントは、ブルーを基調とした鮮やかな色味と、繊細な輝きを放つプラチナ箔が上品な、漆アクセサリー。
月をモチーフにしており、身に着けることであなたを華やかに彩ります。
こちらの作品は出展イベントでも展示販売中なので、この機会にぜひ実物をご覧ください。
プレゼント包装もいたしますので、お気軽にご連絡ください。
2025.5.21
花びらをモチーフにした、美しい瑠璃色のペンダント。
螺鈿細工と金箔のふたつの工芸技術を駆使した一品で、紅里工房のオリジナルデザインです。
紅里工房の螺鈿は、鮮やかな色合いが特徴のメキシコアワビを使用。
螺鈿として使える部分が小さいので、小さく切った細かなパーツをひとつひとつ貼り合わせた貴重な一品です。
2025.5.14
紅里工房では、今年も精力的に全国の物産展に出展予定です。
たとえば、5月30日からは福岡の小倉井筒屋で行われる、代北陸物産展に出展いたします。
ふだん、ホームページ上の画像でしか見ることができない貴重な螺鈿や漆のアクセサリーを、実際に手に取ってご覧いただける貴重なチャンス。
お近くの方は、ぜひおいでください。
2025.5.7
紅里工房の漆や螺鈿のアクセサリーは、デザインから制作まで、すべて一人の作者が担当しています。
その製作過程はYouTubeでも公開しています。
大量生産されるアクセサリーにはない、繊細さとぬくもりを感じさせるアクセサリー。
ひとつ身に着けるだけで、その特別な存在感はきっとあなたに自信をつけてくれるでしょう。
2025.4.23
紅里工房のジュエリーは、ひとつひとつが手作り。
時間と労力をかけて制作されるジュエリーは、まさに「商品」というより、「作品」です。
そのため、全く同じものは存在せず、特に螺鈿アクセサリーは模様にそれぞれ個性があって、見ていて飽きません。
上品さと優雅さを兼ね備えた、紅里工房のジュエリー。
大切な人への贈り物に、おひとついかがでしょうか。
2025.4.16
世界に一つしかない、漆ジュエリーや螺鈿アクセサリーをお探しなら、紅里工房へ!
贈り物やギフトとしての引き合いも高く、紅里工房では、商品のプレゼント包装も承っています。
大切な人へのプレゼントや、ご自分へのご褒美に。
美しく包装された状態で届くので、箱を開けるときのワクワク感も味わっていただけます。
2025.4.9
オパールのような鮮やかさが特徴の、螺鈿ジュエリー。
紅里工房の螺鈿細工は、美しさで定評のあるメキシコアワビの貝を使用しています。
メキシコアワビは、他の貝よりも色味が鮮やかなのですが、使える面積が小さいのが難点。
青くてきれいな部分だけを細かく裁断し、モザイクタイルのように張り合わせるという、気が遠くなるような作業を経て作り上げられます。
2025.4.2
ひとつひとつが手作りの、紅里工房の漆と螺鈿アクセサリー。
今年はすでに3つの催事に出展。
今後も、精力的に全国へ出展いたします。
ふだんはインターネット上でしかご覧いただけないジュエリーが、催事会場では実際に手にとって見ていただくことができる、とても貴重な機会。
次回の予定が決まり次第、ホームページ上でお知らせいたします。
2025.3.25
実物展示も可能な紅里工房の作品
紅里工房のアクセサリーは、金沢の観光名所「東山茶屋街」にある『金澤 東山しつ
らえ』で常設展示・販売を行っています。また、全国各地の百貨店の催事にも出店し
ております。その芸術的な作品をぜひ一度直接ご覧ください。
2025.3.18
蒔絵の技術が光るアクセサリー
日本を代表する伝統工芸「蒔絵」は、海外でも高い評価を受けています。紅里工房では、この蒔絵技術を取り入れたアクセサリーを制作。どれも一点ものの特別な作品です。通信販売でお求めいただけますので、この機会にぜひ手に取ってみてください。
2025.3.11
伝統の金沢漆器をアクセサリーに応用
金沢漆器の技術を応用した手作りアクセサリーを製作している紅里工房。すべてのアイテムが1点ものとして仕上げられています。ご購入は当ホームページから通信販売で可能です。プレゼントや記念品にも最適な逸品をお届けします。
2025.3.4
紅里工房のアクセサリーを通信販売でお届け
当ホームページで紹介している漆・螺鈿アクセサリーは、通信販売でお求めいただけます。国内であれば送料は無料、Amazon Payにも対応しています。繊細でアーティスティックなデザインの作品を、ぜひこの機会にお楽しみください。また、全国の百貨店での催事にも出店しておりますので、実物をご覧いただくチャンスをお見逃しなく。
2025.2.25
年齢を問わず楽しめる紅里工房のジュエリー
紅里工房の和ものジュエリーは、幅広い年齢層にしっくり馴染むデザインが特徴です。若い方が購入しても、年齢を重ねても違和感なく使い続けられる逸品ばかりです。普遍的なデザインの美しさを、ぜひご自身でお確かめください。
2025.2.18
和ものジュエリーの希少性と魅力
漆塗りや螺鈿細工を使ったアクセサリーは、職人がひとつひとつ手作りで制作しているため、非常に希少です。量産が難しいこれらの技術は、現代でも修練を積んだ職人だけが手掛けることができます。紅里工房では、この伝統技術を駆使した特別なアクセサリーをご提供しています。
2025.2.12
量産品にはない特別感を:紅里工房の一点ものアクセサリー
百貨店や一般的なアクセサリーショップで見かける多くのジュエリーは量産品ですが、紅里工房が制作するアクセサリーはすべてが一点もの。漆や螺鈿細工を駆使した和のアクセサリーは、アーティスト寺嶋絵里子が丹精込めて制作した作品ばかりです。特別な贈り物や自分へのご褒美に、ぜひ当ホームページでご覧ください。
2025.2.4
伝統工芸をモダンにアレンジ:紅里工房の挑戦
日本が誇る伝統工芸の中でも、漆塗りや螺鈿細工をモダンなアクセサリーに応用する例は少ないものです。紅里工房では、こうした伝統技術を現代風にアレンジし、ユニークでスタイリッシュなアクセサリーを制作しています。通信販売で手軽にお求めいただけますので、ぜひこの機会にご利用ください。
2025.1.31
和の伝統美を現代に伝える紅里工房のジュエリー
金沢の紅里工房が手掛けるジュエリーは、漆塗りや螺鈿細工といった伝統技術の粋を凝らした唯一無二の作品ばかり。その美しさから多くのファンに支持されています。普段は金沢の「金澤東山 しつらえ」でのみ常設展示を行っていますが、当ホームページで通信販売を通じてどなたでもご購入いただけます。和の伝統が息づく特別なアクセサリーを、ぜひお楽しみください。
2025.1.21
日本における漆の歴史は古く、縄文時代でもすでに使われていたようです。
当初は塗料ではなく、接着剤として、矢じりなどに使われていたようです。
が、先人たちは漆が持つ防水性や抗菌作用に気付くと、装飾品や器などの塗料として利用するようになりました。
そんな歴史ある漆をつかった、日本でも珍しい漆アクセサリーを制作しているのが、紅里工房です。
2025.1.14
金沢の紅里工房が螺鈿細工に用いるアワビは、美しい青味が特徴のメキシコアワビです。
色味は申し分ないのですが、その分螺鈿細工としてつかえる面積が小さいので、細かく裁断し、色味がよいところをモザイクタイルのように張り合わせていくのが特徴です。
もちろん、手作業。
裁断した貝の小さなピースを、ひとつひとつ貼り合わせるという、気の遠くなるような作業工程を経て、螺鈿ジュエリーが完成するのです。
2025.1.7
漆の色というと、漆黒か朱色の2色が思い浮かびませんか?
漆自体は、もとは乳白色の樹液なのですが、採取されるとすぐに酸化し、茶色っぽくなります。
そこへ金属を加えて化学反応させたり、顔料を入れることで、黒や朱色、そして白を作り出します。
どの色も、鮮やかで印象的。
そんな漆が彩るアクセサリーやジュエリーをお求めなら、紅里工房が一番です。
2024.12.24
細やかな輝きが美しい、螺鈿アクセサリー。
螺鈿細工は8世紀ごろに中国から日本に伝わったようです。
そんな螺鈿細工につかわれる貝にはいくつか種類があり、夜光貝や白蝶貝、黒蝶貝、アワビや珊瑚、象牙などがあります。
紅里工房の螺鈿アクセサリーで使われているのは、メキシコアワビ。
ほかの貝にはない美しい輝きが特徴です。
2024.12.20
クリスマスに贈る特別な和ものジュエリー
クリスマスが近づくこの季節、大切な人への贈り物として、紅里工房の和ものジュエリーはいかがでしょうか。漆塗りや螺鈿細工を用いた、金沢の伝統技術が光る一点もののジュエリーは、身に着けるだけで注目を集める特別なアイテム。当ホームページから通信販売で手軽にお求めいただけます。
2024.12.10
特別なギフトに紅里工房の一点ものアクセサリー
大切な人への贈り物や自分へのご褒美に、世界に一つだけのアクセサリーはいかがでしょうか。紅里工房では、伝統技術を生かした漆や螺鈿のアクセサリーを製作しています。12月から春にかけてのギフトシーズンにぴったりの特別なアイテムをぜひお選びください。
2024.12.5
金紅里工房は、今年9月に千葉の東武百貨店で開催された北陸物産展に出品し、200~300点に及ぶ作品を展示しました。多くのお客様にご来場いただき、工房の手作りジュエリーの魅力をお楽しみいただきました。当工房で制作される漆や螺鈿のジュエリーは、すべて一点もの。職人の卓越した技術と品質へのこだわりが詰まった、芸術作品ともいえるアクセサリーをお届けしています。
2024.11.26
金沢の紅里工房が手掛ける漆や螺鈿のアクセサリーは、一つ一つが手作り。
このホームページに掲載しているアクセサリーはそれぞれ世界に1つずつしかなく、その希少さから人気があります。
クリスマスに、大切な方への贈り物として。
今年1年、頑張った自分へのご褒美に。
そんな特別感のある一品をお探しの方にぴったりです。
2024.11.19
金沢は古くから漆や螺鈿の工芸品で知られていました。
その製作工程は分業制で、各工程ごとに専門の職人が腕を振るうのが一般的です。
しかし紅里工房の手掛ける作品は、デザインから彫刻、漆塗りや金箔、螺鈿細工までの作業工程すべてを、作者一人で行っているのが特徴です。
そのため、デザインと制作技術とがマッチした、世界に一つだけの作品に仕上がるのです。
2024.11.14
繊細な唐草模様があしらわれた、金沢箔ジュエリーの螺鈿ブローチ。
これは、ヒノキを彫刻し、漆を塗り重ねた上に純金箔と螺鈿を細工するという、気の遠くなるような工程を経て完成したブローチです。
高度な漆塗り技術と、細部まで気を配った細やかな螺鈿細工。
身に着ける人の年齢は問わない、恒久的なデザインで人目を惹きます。
2024.11.5
紅里工房の、螺鈿と本朱漆のリバーシブルペンダント。
ひときわ目を惹く大きさなので、非常に細かなパーツで構成されていることが見て取れ、その精巧な美しさは感動もの。
なにより、じっくり見ていてもちっとも飽きの来ないデザインなのが素晴らしいですね。
この作品は紅里工房の出展先でもご覧いただけます。
出展スケジュールは当ホームページでご確認ください。
2024.10.30
現在、愛知県の名鉄百貨店で開催されている「東海・北陸の工芸展」に、紅里工房が出展中です。
ふだんは通信販売がメインなので、実物をご覧いただく機会が少ない、当工房の漆や螺鈿のジュエリー。
実際に手に取ってご覧いただける、数少ないチャンスです。
きっと、その繊細なつくりや輝きに感動していただけることでしょう。
お近くの方はぜひお寄りください。
2024.10.24
漆アクセサリーや螺鈿ジュエリーの通信販売なら、紅里工房へ!
石川県金沢市と言えば、漆工芸や螺鈿細工で有名。
いまでも職人さんたちが腕を磨き、日々「作品」とも呼べる工芸品の制作に励んでいます。
紅里工房は、そんな地元の伝統技術を受け継ぎつつも、漆や螺鈿細工の技術をモダンでおしゃれなアクセサリーへと昇華させた、地域でも珍しい工房です。
2024.10.18
紅里工房では、漆や螺鈿ジュエリーのプレゼント包装も承っております。
大切な方へ贈り物や、ご自分へのご褒美には、既製品のようにどこでも手に入るものではなく、世界にひとつだけの漆アクセサリーや螺鈿ジュエリーがふさわしいでしょう。
どのジュエリーも、ほかには無い美しい色あいやユニークな形が特徴なので、人目を惹くのは明らか。
趣味の良さやハイセンスをかんじさせる一品ぞろいです。
2024.10.12
漆・螺鈿ジュエリーの紅里工房は、9月~10月に各地の百貨店で出展しております。
現地では実際に実物のジュエリーを手に取ってご覧いただける絶好のチャンス。
いつも多くの方にご来店いただき、皆様一様に作品の繊細さや精巧なつくりに感動されているようです。
当日は作者本人がいることもあり、製作や作品への想いなどを聞けるかもしれません。
2024.10.4
アクセサリーやジュエリーは、既製品だとほかの人とデザインが被ったりして気まずい空気になること、ありますよね。
自分だけの、ほかにはないものをお探しなら、紅里工房がおすすめです。
淡水パールや朱漆が鮮やかなリングは、身に着けるとポジティブな気分にしてくれるでしょう。
蒔絵ペンダントは、流行に左右されず変わらない優しい美しさが素敵です。
2024.9.24
メキシコアワビの特徴は、ほかのアワビより色味が美しいのですが、使用できる面積がとても小さいので、細かく裁断してきれいな部分だけをタイルのように張り合わせる技法で制作されています。
とても繊細な作業ですが、1点1点がちがった表情に仕上がり、個性ある輝きでお客様を魅了します。
2024.9.17
紅里工房の漆イヤリング。
鮮やかな漆の朱が、モダンなデザインにマッチし、つかう口紅の色を合わせれば、いっそう華やかな装いになるでしょう。
大切な方への贈り物や、自分へのごほうびにも最適です。
漆アクセサリーの制作には、漆を塗っては研ぎ出すことを繰り返す工程から、最短でも2~3か月はかかります。
手の込んだ漆アクセサリーを、ぜひ手に取ってみてください。
2024.9.10
もうすぐ敬老の日。
大切な方へのプレゼントに、螺鈿ジュエリーや蒔絵アクセサリーはいかがでしょう。
華やかで美しいだけでなく、ほかには無い1点ものなので、特別感が違います。
しかも、手作りなので末永く身に着けて楽しめるでしょう。
金沢の伝統工芸技術の粋を凝らした素敵なジュエリーをお探しなら、紅里工房のホームページよりインターネット通販をご利用ください。
2024.9.3
成人式を迎えられるご家族に、漆かんざしはいかがでしょうか。
振袖の優雅さにも負けない、繊細で豪華な螺鈿細工が光ります。
晴れの日に、成人したばかりの若い女性を一層輝かせるデザイン。
しかも1点物なので、ほかのお友達とデザインが被ってしまうことがないのが嬉しいですね。
漆や螺鈿アクセサリーなら、紅里工房へ。
2024.8.29
紅里工房では、植物のデザインをあしらった、おしゃれな漆ペンダントルーペも制作しています。
もちろん1点ものなので、ほかにはないオリジナルのデザインが人気。
ルーペとしての機能性を邪魔しない繊細なデザインが好評で、使うシーンでは趣味の良さを印象付けることができるでしょう。
2024.8.23
紅里工房の漆指輪や螺鈿細工パールの指輪。
どれも、寺嶋絵里子氏による手作り品のため、世界に1つしかない、一点物です。
たとえばこれらのリングを、婚約指輪としてパートナーに贈るのはいかがでしょう。
既製品にすると、ほかの人とデザインがかぶってしまう恐れがありますが、こうした一点物なら安心ですね。
2024.8.9
紅里工房のアクセサリーやジュエリーは、デザインやベースの木地への彫刻もすべて、寺嶋絵里子氏が手掛けています。
手作り品のため、1つ1つが1点物。
1つ制作するのにも期間がかかり、人気商品によってはお待たせしてしまうこともございます。
そんな珠玉のジュエリーをおもとめいただくなら、インターネット通販が一番。
ご購入には、ぜひこちらのホームページをご利用ください。
2024.7.31
漆・螺鈿ジュエリーは、海外の方への贈り物や、日本のお土産としても喜ばれます。
その繊細なつくりはもちろん、日本の伝統工芸品としても、そしてアートとしても喜んでいただけるでしょう。
手作り品のため、ときに制作が追い付かず、品薄になることも。
気に入った作品がございましたら、お早めにお求めになるのがおすすめです。
2024.7.26
紅里工房が手掛ける蒔絵や螺鈿ジュエリーは、イヤリングやペンダントといったアクセサリーだけではありません。
螺鈿細工を施したボールペンも、人気商品のひとつ。
眺めているだけでも癒される、美しいボールペン。
高い芸術性が見て取れるボールペンは、ご自身のお仕事用や大切な方への贈り物用としても喜ばれています。
2024.7.18
漆には、抗菌効果があるのをご存知でしょうか。
細菌の繁殖を抑える効果があることがわかっており、実際に大腸菌やサルモネラ菌にも効果があったそうです。
たしかに、箸やお椀には漆塗りのものが多いですよね。
他に、防水効果や酸やアルカリにも強いので、漆ジュエリーは半永久的につかえると言っても過言ではないでしょう。
漆・螺鈿ジュエリーなら、紅里工房でお求めください。
2024.7.12
螺鈿細工の歴史は古く、古代エジプトやメソポタミア、古代中国の殷や周の遺跡からも見つかっています。
日本に伝わったのは奈良時代。
そんな歴史ある螺鈿細工は、今では日本の伝統文化を代表するもののひとつ。
紅里工房では、螺鈿細工をほどこした美しいジュエリーを、作者 寺嶋絵里子氏が1点1点制作しています。
2024.7.05
紅里工房は、7月末から8月8日まで福岡の小倉井筒屋で開催される、「震災復興支援 第1回 加賀・能登物産展」に出展いたします。
ふだん、ホームページ上でしかご覧いただけない作品を、実際に手に取っていただくよい機会です。
機械では到底つくれない細かなつくりや、螺鈿・漆ならではの輝きは、実物を見ていただくのが一番です。
お近くの方は、ぜひお立ち寄りください。
2024.6.28
紅里工房のジュエリーは、木地に彫刻するところから始まります。
そこへ、石川伝統の蒔絵工法や螺鈿細工を施し、世界で1点もののジュエリーを作り上げるのです。
この緻密な工程を、作者 寺嶋絵里子氏が全てを担当。
そのため、工場のような大量生産ができず、1つ1つが「芸術作品」ともいえる唯一無二のものが仕上がるのです。
2024.6.21
今年は春先から、各地の百貨店の催事に出店させていただき、たくさんのお客様に紅里工房の作品を手にしていただく機会に恵まれました。
普段はインターネット上でご覧いただく作品たちも、実際に手に取っていただくと、その精巧さや美しさに皆様驚かれます。
実物は、金沢の観光名所「東山茶屋街」にある「金澤東山 しつらえ」でもご覧いただけます。
金沢へお越しの際は、ぜひ足を延ばしてみてください。
2024.6.14
1点ものの螺鈿や漆のジュエリーはいかがでしょうか?
国内なら送料は無料です。
どれも、世界に2つとない、オンリーワンのジュエリー。
大切な方への贈り物としても最適です。
2024.6.07
紅里工房の蒔絵や螺鈿アクセサリー。
紅里工房の美しい螺鈿アクセサリー。
紅里工房の螺鈿細工を特徴づけているのは、他店にはない、オパールを思わせる複雑な色味や輝きでしょう。
これは、南海のアワビをつかうことで出せる色味です。
メキシコやニュージランドアワビのジュエリーグレードが高い部分だけを切り取り、モザイクタイルのようにひとつひとつ貼り合わせます。
気の遠くなるような工程を経てつくられる、一点もののアクセサリーを、あなたもおひとついかがでしょうか。
2024.5.30
紅里工房の蒔絵や螺鈿アクセサリー。
いつもはインターネット通販でのお買い求めですが、各地で開催される地域物産展に出展するときは、製作者の寺嶋絵里子氏も店頭におります。
作品を実際に手に取ることができるだけでなく、製作者本人に会うことができるという点で、非常に貴重な機会となっております。
出展予定日は随時このホームページでお知らせいたしますので、お近くの方はぜひいらしてみてください。
2024.5.23
紅里工房の蒔絵アクセサリー。
工場で大量生産されるタイプのものとは違い、ひとつひとつが手作り。
蒔絵はなんども塗と乾燥、研ぎ出しを繰り返す工程があるため、ひとつを仕上げるのに2~3か月かかります。
紅里工房の商品がなかなか増えないのは、一点ものゆえのこうした事情があるのです。
暖かみのある、精巧な技術の結晶のような螺鈿や蒔絵ジュエリーなら、ぜひ当店へ!
2024.5.16
紅里工房ではこの春、精力的に各地の百貨店物産展に出展しています。
令和6年6月13日(木)~6月18日(火)(6日間)
㈱水戸京成百貨店 7階催事場『がんばろう能登・石川物産展』に出展いたします。
どれも一品ものの漆や螺鈿のアクセサリー。
大切な方への贈り物に、いかがでしょうか。
2024.5.08
螺鈿細工や漆工芸は、金沢で古くから愛されてきた伝統工芸です。
そのため、海外の方からの需要も高く、お土産や贈り物としても最適です。
紅里工房では、ジュエリーやアクセサリーのほかに、繊細な螺鈿模様が美しいボールペンや小箱も製作。
外国の方への贈り物などに、いかがでしょうか。
2024.4.25
金沢・紅里工房は、5月8日から9日間、宮城県の仙台三越百貨店、本館7階ホールで開催される、「金澤能登
展」に出展いたします!
会場お近くの方は、この機会にぜひ、商品の実物をご覧くださいませ。
春先からの連続出展で、当工房の商品の認知度がぐんとあがり、品薄気味となっております。
気になる商品がございましたら、お早目の購入をおすすめいたします。
2024.4.17
紅里工房の漆アクセサリーや螺鈿ジュエリーは、他にはないオリジナル。
各地の百貨店の催事に出展し、毎回好評を博しています。
世界に一つしかない一点ものをお探しの方や、金沢が誇る伝統工芸技術を活かした珍しいジュエリーをお探しの方にぜひおすすめしたい一品です。
通信販売にて購入いただけますので、至極のジュエリーをぜひお気軽にご覧ください。
2024.4.10
金沢・紅里工房では、4月11日から6日間、栃木県の東武百貨店の宇都宮店、5Fで開催される、「北陸物産展」に出展いたします!
紅里工房のジュエリーやアクセサリーは、すべて1点もの。
繊細な輝きが美しい螺鈿細工や蒔絵のアクセサリーを、ぜひ実際にお手に取ってご覧ください。
2024.4.3
繊細で美しく作り込まれている螺鈿細工や蒔絵アクセサリーを展開する、金沢・紅里工房。
今年は春から精力的に各地の百貨店の催事に出展しています。
『4月11日からは、栃木県東武百貨店の宇都宮店、5階イベントプラザで開催される、「北陸物産展」』に出展が決定しました。
実物を実際にご覧いただける大きなチャンスです。
お近くの方はぜひご来場ください。
2024.3.28
金沢は、螺鈿や蒔絵、箔押しなどの伝統工芸で有名です。
その技術を継承し、一点もののジュエリーを製作し続けているのが、紅里工房です。
どれも、ひとつひとつ丁寧に手作りされているため、それぞれが個性的な輝きを魅せるのが特徴です。
螺鈿ジュエリーの通信販売なら、こちらのホームページが便利です。
2024.3.21
一点もののジュエリーをお探しなら、紅里工房へ。
螺鈿細工も、漆ジュエリーも、職人 寺嶋絵里子がひとつひとつ製作しています。
螺鈿細工は、鮑貝の特に鮮やかな青いピースを一つ一つ張り合わせるという、実に気の遠くなる作業。
そのため、大量生産ができず、世界で一つだけのジュエリーが出来上がるのです。
2024.3.13
春のきざしがあちこちで感じられるこの季節は、別れの季節でもあります。お世話になった方に贈るプレゼントなら、一点ものの螺鈿ジュエリーはいかがでしょうか。大量生産品でなく、どれも世界にひとつしかない、職人の手作りジュエリー。贈られた方も、このジュエリーを手にするときはいつも、あなたのことを思い出すでしょう。
2024.3.6
紅里工房は、3月5日から山形屋にて開催される『加賀百万石のれん市』に出展します。 実物を手に取ってみていただく絶好のチャンスですので、お近くの方はぜひおでください。 紅里工房が手掛けるジュエリーは、すべて一点もの。 繊細で美しい螺鈿の輝きや、手作業とは思えない蒔絵の細やかなデザインや仕上がりに、思わず時間を忘れてしまうことでしょう。
2024.2.28
紅里工房の漆アクセサリー、螺鈿ジュエリーは、どれも1点もの。職人が手作りし、その細やかさには定評があります。時代や流行に左右されないそのデザインは、どの年代の方にも似合うと、喜んでいただいております。ボールペンなどの文具の製作・販売もしております。お世話になった方へのギフトに是非いかがでしょうか。
2024.2.21
3月5日から11日まで、鹿児島の山形屋の催事場にて、「加賀百万石のれん市」が開催されます。紅里工房も作品をたくさん出店いたします。普段、ホームページの画像でしかご覧いただけない、一点もののジュエリーたちを、実際に見ていただける機会です。お近くの方はぜひご覧ください。
2024.2.15
3月は別れの季節。お世話になった方や旅立つ方への贈り物に、紅里工房の漆・螺鈿ジュエリーはいかがでしょうか。アクセサリーだけでなく、ボールペンなどの文具もご用意しています。文具なら、日常的に使うので、贈った方のことをよく思い出してもらえることが期待できます。当ホームページにて通信販売していますので、お気軽にご覧ください。
2024.2.7
気に入って買ったジュエリーでも、もし同じものをほかの人がつけていたら、ちょっと残念な気持ちになりますよね。紅里工房の漆や螺鈿ジュエリーは、職人・寺嶋 絵里子がひとつひとつ手がけた一点ものです。世界に一つしかないジュエリーなら、こちらのホームページでお求めいただけます。
2024.1.31
紅里工房では、職人・寺嶋 絵里子が手掛ける漆アクセサリー、螺鈿ジュエリーの製作・販売をしています。 実物をご覧になりたいという場合は、金沢随一の観光名所として知られる「東山茶屋街」にある『金澤 東山しつらえ』で、常設展示と販売をしています。 また、全国の百貨店の催事にも出店しておりますので、その繊細でアーティスティックなつくりを、ぜひ一度ご覧になってみてください。
2024.1.24
日本を代表する伝統工芸のひとつ、蒔絵。蒔絵は海外でも人気があり、かのフランス革命時の悲劇の女王、マリー・アントワネットも、日本製の蒔絵の小箱をコレクションしていたことで有名です。そんな日本が誇る蒔絵の技術を駆使し、紅里工房では蒔絵アクセサリーも多数制作しています。どれも1点ものですので、この機会にぜひ通信販売でお求めください。
2024.1.17
石川は、伝統工芸である金沢漆器のふるさと。紅里工房ではこの金沢漆器の技術を応用して、1点1点手作りのジュエリーやアクセサリー制作・販売をしています。ご購入はこのホームページから、通信販売でお求めいただけます。Amazon Payもご利用いただけます。プレゼントや記念品に、いかがでしょうか。
2024.1.10
当ホームページでご紹介している漆・螺鈿アクセサリーは、通信販売にてお求めいただけます。送料は、国内であれば無料。Aamazon Payでのお支払いにも対応しています。どれも1点1点、手作業で制作しており、その繊細なデザインやつくりにはファンがつくほど。定期的に各地の百貨店での催事にも出店しておりますので、ホームページをチェックし、ぜひご来場ください。
2023.12.20
一般的なアクセサリーショップで売られているジュエリーは、デザインによってターゲットとなる年齢層が決まっているケースが多いですよね。一方、金沢の紅里工房が手掛ける和ものジュエリーは、どんな年齢層の方にもしっくりくるデザインのものが多いです。若い方が購入した場合は、その後何歳になっても違和感なく身につけて楽しむことができるのが特徴です。
2023.12.13
漆塗りや螺鈿細工のような和ものジュエリーは、ほんとうに扱っている工房やお店が数少ないですよね。それは、職人がひとつひとつ手作りしていることが多く、量産できないためです。どちらも、機械でオートマチックに制作するには向いていない技術、という共通点があり、21世紀になっても未だに修練を積んだ職人にしか制作できないという特徴があります。
2023.12.6
12月から春にかけて、ギフトシーズンが続きます。石川・金沢の紅里工房では、伝統の漆や螺鈿細工や漆細工の技術を活かし、一点もののアクセサリーを製作しています。大切なあの人に。ご自分へのご褒美に。世界にたった一つしかないアクセサリーをプレゼントしてみませんか?
2023.11.29
いよいよクリスマスも近くなってまいりました。特別な人におくりたい、一点ものの和ものジュエリー。金沢の紅里工房で制作するジュエリーは、どれも手作業でつくられる一点ものです。漆塗りや螺鈿細工など、金沢の伝統的な技術が光る一品。身につけるだけで人々の視線を集め、話題をさらうでしょう。当サイトにて、通信販売で気軽にお買い求めいただけます。
2023.11.22
百貨店や一般的なアクセサリーショップで売られているジュエリーは、その多くが量産品です。でも、金沢の紅里工房で制作するアクセサリーは、どれも全て一点もの。アーティスト寺嶋 絵里子が手掛ける、漆や螺鈿づくりが美しい、和ものアクセサリーなら、このホームページで通信販売が可能です。贈り物やご自分へのご褒美に、ぴったりな一品です。
2023.11.15
日本が誇る伝統工芸はたくさんあります。漆塗りや螺鈿づくりもそのひとつ。しかし、こうした伝統技術がモダンなアクセサリーに活かされた例はとても少ないものですよね。金沢の紅里工房では、そんな日本が誇る伝統技術を、現代風にアレンジし、すてきなアクセサリーを作成しています。通信販売にて購入いただけますので、ぜひご利用ください。
2023.11.8
紅里工房が手掛ける、和ものジュエリー。かんたんには習得できない、金沢の伝統の漆塗りや螺鈿細工の技術の粋を凝らしたジュエリーの数々は、他では見られないものとして、多くのファンがついています。普段は金沢の「金澤東山 しつらえ」でしか常設展示・販売されていませんが、当ホームページでは、いつでもお好きな時に通信販売にてご購入いただけます。
2023.11.1
紅里工房では、今年は9月に千葉の東武百貨店で開催された、北陸物産展に出品しておりました。 200~300点もの作品を展示させていただき、多くのお客様にご来場いただきました。 工房で制作する漆や螺鈿のジュエリーは、ひとつひとつが一点もの。 芸術品でもあるこれらのジュエリーは、品質を追求するあまり、一点しか作れないのが特徴です。
2023.10.26
眼にも美しい、螺鈿細工や漆塗のジュエリーたち。でも、実際に手に取って見てみたいという方も多いことでしょう。金沢では、観光名所「東山茶屋街」にある、「金澤東山 しつらえ」で、直接漆アクセサリーを常設展示、販売をいたしております。また、定期的に全国の百貨店で開催される物産展に出品しております。出品予定は、随時このホームページにてお知らせしておりますので、ぜひご覧ください。
2023.10.19
石川県、金沢を代表する伝統工芸と言えば、漆器。金沢漆器は、17世紀、加賀藩藩主前田利常のときに京都から職人を指導者として招き、その技術が伝わったと言います。紅里工房では、その伝統技術を可憐なジュエリー製作に応用。一点ものの繊細なアクセサリーを製作し続けています。大切な人への贈り物に。自分へのご褒美に。世界で一点しかないジュエリーなら、当店でお求めください。
2023.10.11
紅里工房が手掛ける、美しい螺鈿細工。螺鈿の歴史は古く、紀元前3000年頃のエジプトでは、もうその技術を使った工芸品が作られていました。日本に伝わったのは9世紀頃と言われています。そんな伝統技術である螺鈿細工を、モダンなジュエリーに。寺嶋 絵里子が手掛けるジュエリーの数々は、このホームページで通信販売にてご購入いただけます!
2023.10.4
石川県金沢の、紅里工房。繊細な輝きが美しい、螺鈿や漆塗のジュエリーの製作・販売を行う、全国でも珍しい工房です。大量生産品ではなく、ひとつひとつが一点もの。県外の方には、便利な通信販売にてご購入いただけます。伝統工芸技術を活かしたモダンなジュエリーの数々は、このホームページにてご覧いただけます。